建設ITスキル評価基準及び自己診断ツール

現場職員が求められるITスキルを、職位別に自己診断し、スキルアップをするための指針を示した「建設ITスキル評価基準及び自己診断ツール」を取りまとめました。
本書は、平成18年3月に発行した「建設ITスキル標準教育体系及び教育プログラム」を有効活用していただくための姉妹編です。
自己診断は当サイト上でも簡単にできます。
ぜひお試しください。

PDFファイルは全ページダウンロード(1.4MB)することができます。


I はじめに


II 概要

1.全体の流れと今回の範囲

2.職位別建設ITスキル評価基準の設定

3.診断ツール

4.診断結果と受講課目のマッチング

5.建設ITスキル自己診断ツールについて(説明と紹介)

6.今後の方針と方策


III 建設ITスキルレベルと質問票

A-1.新入社員「OS」

A-2.新入社員「一般アプリケーションソフト」

A-3.新入社員「ネットワーク」

A-4.新入社員「ネットワークセキュリティ」

A-5.新入社員「CAD」

B-3.係員「ネットワーク」

B-4.係員「ネットワークセキュリティ」

B-5.係員「CAD」

B-6.係員「工事成果品」

B-7.係員「コスト管理と積算システム」

B-8.係員「情報共有」

C-7.主任・所長「コスト管理と積算システム」

C-8.主任・所長「情報共有」

C-9.主任・所長「プレゼンテーション」

C-10.主任・所長「プレゼンテーション資料作成」

C-11.主任・所長「工程・施工管理」

C-12.主任・所長「工程管理ソフト」

D-13.総合所長「経営(担当事業)戦略力」

D-14.総合所長「経営計数管理力」

D-15.総合所長「IT活用力」

D-16.総合所長「営業力」


IV おわりに

建設ITスキル自己診断ツール